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スノータワーとアイスキャンドル

2月は、雪祭りやアイスキャンドルイベントなどが、各地で開催され、毎週末にどこに行ってよいか迷いますね。

先日、雪遊びイベント「遊雪広場in遠友学舎2018」にスタッフとして参加しました。雪に触れて・遊んで・学ぶイベントで、会場では終日、はしゃぐ子どもたちの笑顔で溢れていました。体験メニューに「スノータワー」というのがありました。ただ雪を積み上げて競争するものですが、この単純な動きの中に、雪の強度などの性質も知れ、チームで作り上げることでの協調性や、楽しさも思い出として共有でき、なんて素敵な遊びだろうと思いました。驚いたのは、雪のふわふわの優しい“柔らかさ”ではなく、湾曲するほどの粘る力を持つ雪の“軟らかさ”でした。130cmくらいの雪の塔が30度も傾いていました。上側の雪の重さとぎゅっと締った密度、サイズなどの色んなことが関係している、ある意味奇跡の瞬間の創造物ですが、粘土質のような雪の状態を見ることができ、感動しました。これは子ども達にとっても、感覚として残っていくと思います。私も初めての体験でした。

さて、冬季オリンピック競技大会(平昌)。遊びとはまた違う、世界中から集まる選手の皆さんの、競技に対する真剣な眼差し、挑戦する姿。毎日テレビにくぎ付けになりそうです。〔photo:スノータワーとアイスキャンドル〕(mami)


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